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【まだ読書してないの?】読書のメリットについて徹底解説!

どうも!ユウです。

読書ってしても意味がないのでは…?

読書なんてメリットあるのか?

ということで今回はそんなお悩みを「読書をするメリット3選」にして解決していきます。

それではどうぞ。

✅この記事の信頼性

  • 読書を愛する筆者がメリットについて詳しく書いていきます。
  • 科学のデータと経験を元に書いていきます。

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読書をするメリット3選

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  • 頭が良くなる
  • 知識が増え、多岐に渡る考え方が出来るようになる
  • ストレスに強くなる

結論はこれらです。順に詳しく説明していきます。

頭が良くなる

読書をしただけで頭が良くなるの!?」と思う方もいるかと思いますが、これは事実です。

例えば筆者自身、半年以上前に読書の習慣を身に付けたことで、読書をしなかった時とは大違いなレベルで頭が良くなってますし

科学的な研究結果からも、同じような「読書をすると頭が良くなる(頭の回転が早くなる)」という研究結果が出ています。

読書をするだけで頭が良くなるのですから、社会人の方も含め、学生さんは無理をしてでも読むべきだと現役中学生ブロガーの筆者は思います。

知識が増え、多岐に渡る考え方が出来るようになる

具体的に言うと、まず本を読むと言うことは、それに伴い「知識が増える」ということにも言い換えれますよね。

そして、知識が増えれば様々な視点から物事を考える事が可能になり、多岐に渡る考え方が出来るようになるということです。

僕も実際のところ、以前は苛立ちを覚えていた「とある物事」も本のおかげで別の視点からその物事を見ることが出来て

今では、その物事に対して何も苛立ちを覚えることがなくなっています。

なので、読書は考え方を増やしたい方にもオススメですね。

また多くの考えを持っていると、普段の生活が何倍も楽しくなりますよ(僕の経験です)

ストレスに強くなる

実は読書はストレスに強くなるということが最近の科学の研究にて解明されました。

実際、筆者も半年ほど読書をしてきましたが「ストレスに強くなったなぁ」と実感することがたまにあります。

何故、読書をするだけでストレスに強くなるのかは解明されていません。ただ僕の考えとしては、この落ち着きがない時代に(スマホなどが普及したため)

読書をすることで落ち着きを取り戻し、リラックス出来るからストレスに強くなるんだと思います。

終わりに

どうでしたか?

読書というと、すぐに飽きてしまうと思われたりもしますが、実はこんなにメリットがある読書。

今からでも良いので、読書をしていない方は始めてみてはどうでしょうか?

それではここまで見ていただきありがとうございました。

この記事は全てスマホで作られています。

【コスパ高】Niz atom66/レビュー。コンテンツ作成の新たなお供を買いました。

どうも,ユウです。

さて、今回は新年早々にブロガーである自分への投資として、人気の静電容量無接点方式キーボード「Niz atom66」を買ってみましたので

微妙な点を含めるレビューをしていきます。(微妙な点とは言っていますが正直かなり満足しています!)

それではどうぞ。

⬇※買った証拠です。

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Niz atom66丨概要

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価格 約2万
Bluetoothバージョン 4.0
キーボード方式 静電容量無接点方式
キー数 66キー
充電端子 TypeC
バッテリー持続期間 10日(公式サイトより)

静電容量無接点方式を採用

このキーボードは、キーボードの最高級とも言われるHHKBリアルフォースと同じ静電容量無接点方式を採用しています。

特徴として、その他方式と比べ打鍵感や打ちやすさが比較的高めなことが挙げられ、値段もそれなりにしますが、一部のファンから人気の方式となっています。

有線と無線のどちらかで使用することが可能

また、このキーボードは有線でも無線でも使えるので、たとえバッテリーがヘタっても有線で使えるという、かなり大きなポイントがあります。

更に、Bluetoothレシーバーが付属してきますので、Bluetoothがないパソコンでも無線で使用することが可能です。

Niz atom66丨レビュー

打鍵感&打鍵音

静電容量無接点方式キーボードということもあり、打鍵感と打鍵音に関しては最高級レベル。

具体的に言えば、「トコトコ」と鳴る音や「ストトトト」という心地の良い音だったりがタイピングする度に聞こえてきて、打つのが自然と楽しくなるんですよね。

この楽しくなるというのは僕のようなブロガーやライターにとっては大きく、モチベーションの維持につながるのも良いところ。

また、心地の良い音であると共に静音なので、夜だろうと作業をしっかりとこなすことが出来るのも良いです。

ただ…。褒めておいてなんですが、個人的にはバネがないとキータッチが軽すぎて物足りないかな、といった具合なのは否めないですね。(バネというのはキーボード本体とキーキャップの間に入れるバネのこと)

なので、もしバネがなかったらここまでは褒めてなかったかもしれません。それでも良い音や打鍵感なのは間違いないです…!

デザイン

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実はこのキーボードをAmazonで買った時、密かに「キーキャップの刻印多くなぁ…ダサくない?」なんて思ったりしていたんです。

しかし、これが実際に自分の目で見てみると

「そこまで強調されてないから全然気にならない…!」

というふうになって、全体のデザインに関してもかなり満足レベルですね。

色のバランスも、白と薄い灰色というベストマッチな色合いで気に入っています。

打ちやすさ

価格もそれなりにするので言わずもがな…と言った感じですが、打ちやすさはパーフェクトです。

先ほど言った通り、筆者はブロガーとライターをやっておりますが、このキーボードを買ってから執筆速度が上がった気がしますし(今まではパンタグラフ式のキーボードだったため)

反応速度もBluetoothながら、かなり良い反応速度なので快適にタイピングをすることが出来ます。

また、人気タイピングゲーム「寿司打」でタイピング速度に変化があったか試してみたのですが、

あまりタイピング速度に変化はなかったものの、最後まで安定して打てるようになりました。

利便性

  • マウス操作も可能
  • 有線or無線で使用可能
  • CapsLock(キャプスロック)を使用中はキーが点灯

僕が利便性が良いなぁ〜と思ったのは、この3つでして、その中でも「CapsLock(キャプスロック)を使用中はキーが点灯」の点はずば抜けて良かったです。

というのも、よくこのCapsLockのキーを間違えて押すことがあって、その度にCapsLockの機能がオフになっているか、確認する必要があったんですよね。

しかし、このキーボードはCapsLockの機能を使っていた場合にはキーが点灯して一目で分かるので、そんな面倒くさい作業をしなくて済むようになりました。

その他の点も利便性に優れているので、良いですね。

微妙な点

電源ボタンが押しにくい

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このキーボードは横に電源ボタンがあるのですが、これがどうも押しにくいんですよね。

表面からの出っ張りもあまりありませんし、ボタン自体の小ささも相まって押しにくい。

しかも長押しでオン/オフを切り替える点もBADポイントです。

個人的には横スライドでオン/オフが切り替えられるスイッチキーの方が良かったなぁと思いましたね。

終わりに

どうでしたか?

年明けから良い自己投資だったのではないでしょうか。これからもこのキーボードを活かしてコンテンツ作成に励みたいと思います!

それではここまで見ていただきありがとうございました。

この記事は全てスマホで作られています。

GeForce NOW Poweredを実際に使ってみたのでレビュー!【遅延は?必要なものは?など】

どうも!ユウです。

さて、今回はあのクラウドゲームサービスの「GeForce NOW Powered」にようやく加入してみたので、使ってみての感想を中心に書いていこうかと思います!

それではどうぞ。

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GeForce NOW Poweredとは?

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GeForce NOW Poweredとは、ゲームで遊ぶときに発生する負荷がかかるデータ処理を
端末ではなく「GeForce NOW」のサーバー側で行い、それをストリーミング配信するという、いわゆるクラウドゲームサービスのことです。

このサービスの良いところは、上の説明でも書いた通り、ゲームを動かすのに「GeForce NOW」のサーバー側で行って、それを端末にストリーミング配信するため、

端末に容量の大きいゲームをダウンロードしなくてもいい

比較的高性能なパソコンが必要ない(例えスマホでもハイエンドパソコンで出来るゲームが出来る)

バッテリーをそこまで使わない

などがあります。

また悪いところとしては、

通信速度が早くないと、遅延(ラグ)が発生してしまう

仮にオフラインゲームでもインターネットが必須

があります。それでも高品質なインターネット環境さえあれば、月額料金を払うだけで高性能な性能を必須とするゲームが低性能なスマホ・パソコンなどでサクサク出来るのは非常に魅力的ですよね。

あと一応書いておきますが、「GeForceNowPowered」はゲームをサーバー上で動かしそれをストリーミング配信するだけなので

月額利用料金を払ったからといって有料ゲームが遊び放題なわけではありません。あくまでもクラウドでゲームをプレイするためのサービスです。(※もちろん無料ゲームは無料のまま出来ます。)

GeForce NOW Poweredに必要なもの

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このサービスに必要なのは主にこの通り。

基本はこんな感じです。もちろんゲームパッドかキーボード&マウスは必須です。

契約に関しては筆者は、auスマートパスプレミアム会員限定の「auスマートパスプレミアム用GeForceNow」を契約してみました。

ちなみにこの「auスマートパスプレミアム用GeForceNow」はauスマートパスプレミアム会員なら追加料金無しで加入出来るプランで

普通の契約プランとは、一回のゲームプレイ時間が多少短くなるというデメリットがありますが

そんなプレイ時間も一定時間経てばリセットされますし、何より普通のプランと比べて半額以下で利用出来るというお得すぎるプランとなっています。

※ちなみに僕は運がよく、親が勝手にauスマートパスプレミアムを契約していたので、実質ほぼ永久的に無料でこのGeForce NOW Poweredを使うことが出来ましたw

実際にプレイしてみた

筆者のプレイ環境

筆者のプレイ環境はこちらです。

筆者 公式の推奨
通信速度 12mbps 15mbps〜25mbps
通信タイプ Wi-Fi Wi-Fi
LAN 無線LAN 有線LAN

通信タイプは良いとして、通信速度がやや遅いのと、無線LANのインターネット環境がどのようにプレイに関わってくるのでしょうか。見ていきましょう。


APEX&フォートナイトにてプレイテスト

プレイしてみたのはAPEXとフォートナイトです。ちなみにAPEXは初プレイ。

さて結論としては、思っていたほど遅延がないということです。

※推奨の通信速度に届かず、更に無線という絶望的なインターネット環境に、筆者自身がプレイする前から「あっこれ無理だな」と思っていたんですよね。。。

もちろん多少の遅延はありますが、一応出来るレベルにはなっていて、これには驚くばかりです。

しかも通信使用量に関しても、そこまで多くなく4時間やって11GBでした。単純計算すると、1時間のプレイで2.8GBですね。

さて、ここまで見ると「お!案外良いんじゃない?」と思う方もいると思いますが

実はそれは720p60fpsの設定でのお話。これを調子に乗って設定を1080pにすると、こうなってしまいます。

  • 遅延がとてつもなくヤバく、まともにプレイ出来ない
  • 通信使用量がドンドン跳ね上がっていく

流石に筆者の推奨環境に届いていないインターネット環境では1080pでのプレイは厳しそうです。しかしスマホでやると考えれば720pでも最高峰のグラフィックなので結果オーライ。

ちなみにプレイするゲームは全てパソコン版のため、スマホでもキーボードやマウスでのプレイは可能でした。(画像参考)

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画質が悪いのは記事にアップする際に画質が落ちる影響です。
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初めてのAPEXは、敵が強すぎて苦戦してました笑

Twitterの使ってみての感想まとめ

終わりに

どうでしたか?

筆者自身、初めてのクラウドゲームサービスということでワクワクしながらやってみましたが、もう大満足ですね<(`・ω・´)

受験が終わったら更にハマりこむ予感…笑

それではここまで見ていただきありがとうございました。

この記事は全てスマホで作られています。

新型が出た今だからこそ買いのヘッドホン。【WH-1000XM3レビュー】

どうも!ユウです。

人生で始めてこんな高いものを購入しました…。その名もSONYの人気ノイズキャンセリングヘッドホン「WH-1000XM3」です。

2018年に発売されて今でも、人気のあるノイズキャンセリングヘッドホンでして
新型が出ても、なお愛されているヘッドホンらしい…。

ということで、今回はそんなSONYのWH-1000XM3をレビューしていきます。

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WH-1000XM3|概要

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型式 密閉, ダイナミック
電源 内蔵充電式リチウムイオン電池
充電時間 約3時間(フル充電)
通信方式 Bluetooth標準規格 Ver.4.2
対応コーデック SBC, AAC, aptX, aptX HD, LDAC
補助機能 DSEE HX

※DSEE HX=楽曲データが本来持っている情報を予測・復元することで、CDや圧縮音源にハイレゾ品質の臨場感をもたらす事ができる技術

ノイズキャンセリング機能

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このWH-1000XM3は周りの音を低減、もしくは除去する機能がある「ノイズキャンセリング」があり、

WH-1000XM3が作動させるノイズキャンセリングは2019年までだと業界最高レベルのノイキャン性能となっています。

タッチセンサーパネル

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このヘッドホンの右側はタッチセンサーが搭載されているので、スマホをタッチで触るような感覚で音量調整や曲のスキップが出来ます。

WH-1000XM3|レビュー

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ノイズキャンセリング

まずはこのヘッドホンの主役とも言える「ノイズキャンセリング機能」ですが、ぶっちゃけ人の声だったりテレビの音とかは普通に貫通してくるのが正直な感想。(聞こえてしまう)

しかしですよ、その他のノイズ(工事中のうるさい音やエアコンの作動音など)は噂通り綺麗に消えたんですよね…。(凄い)

体感としてはWF-1000XM3(SONYノイズキャンセリングイヤホン)の1.5倍はあるのかなと。ただ人の声ではないノイズでも、キーボードのタイピング音のような高い音だとキャンセルしきれないのは惜しいところです。

それにしても噂通り、静寂(ほぼ)になるのは純粋に驚きました。作業がとても捗りそうです。

デザイン(外観)

流石に発売当時は4万もしていたヘッドホンらしいので、デザインは高級感ある物欲をそそるようなデザインです。ロゴの主張も激しくなくシンプルでいいですよね。

また、買ってみてから分かったことなのですが、ヘッドホン自体が意外と小さいのは驚いたというか意外でした。(多分、僕だけです)

装着感

最高。この一言に尽きます。

勉強やブログの作業で下を向いても、安定感バッチリでしっかりとホールドしてくれますし、長時間付けてても痛くならない。更にメガネ着用者の僕でもメガネを気にすることなく、使えるのは驚きでした。

耳あての部分も柔らかく、例えるならロールパンを当ててる感じ。頭頂部のスポンジは硬すぎず柔らかすぎずでちょうどよい感じなので痛くならずに快適です。

音質

音質マニアでもないので、「低音や高音のバランスが…」などとは言えないんですけど、あまり音質の違いが分からない筆者でも音質の良さはハッキリと分かりました。

音の分離感だったり、1つ1つの音の綺麗さがしっかりと伝わって来る感じです。変なドンシャリ感がなく万人受けするマイルドな音質といえば分かりやすいでしょうか。

ちなみに音質テストで使った曲は下の通りです。ちなみに「炎」はこのヘッドホンで聴くと圧倒的臨場感でビビります。(音楽が聴こえる方向を専用アプリにてfrontにした場合)

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利便性

このヘッドホンはBluetooth経由で接続するヘッドホンなので、利便性に関しては◎。ヘッドホン一つで音量調節や曲のスキップ、Googleアシスタントの起動が楽々とこなせます。

ただ、それらを操作する右のタッチパネルを反応させることが、最初は慣れずに難しく感じることもありました。まぁ慣れれば簡単に反応させることは出来ますけどね。

ちなみに有線接続だと、利便性は皆無になるので注意です。

凄いなと思った点

NCオプティマイザー

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この名前がかっこいい「NCオプティマイザー」というのは簡単に言えば、個人にあったノイズキャンセリングを設定する機能のことです。

例えば、メガネをかけている人なんかは、ヘッドホンのメガネの間にほんの小さな空間が出来てしまいますよね。しかしこの機能を使えばヘッドホンがメガネをかけていることを検知して

メガネをかけている人用のノイズキャンセリングに設定してくれたりするんです!流石、SONYさんですよね。。。

外音取り込み機能

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続いては「外音取り込み機能」。これはイヤホンをしていても外の音が聞こえるようになる機能のことですが、あのAirPodsProを使っている方は聞いたことがあるのではないでしょうか。

で、この機能なんですけど本当に便利なんですよね。例えばスマホで少し大きな音量で音楽を聴いている時。

普通だったら音楽に没頭してしまい、人の声が聞こえなくなると思います。しかしこの機能があると大きめの音量でもすぐに人の声に気付けるようになり、相手に迷惑をかけることがなくなります。

悪かったところ

防水機能がない

意外と悪かったところとして痛かったところがこのポイントでした。

というのも冬は寒いということもあって、外で着用することが多くあるのですが

突然として雨が降ると、防水性がないのでいちいちバッグやかばんの中に入れないといけないんですよね。

価格もそれなりにしますし、外で着用することも多くあるので、IPX4程度の防水性能が欲しかったところです。

※IPX=防水性能の数値。高ければ高いほど水に強い。

終わりに

どうでしたか?

人生で初めて、こんな高いものを購入してみましたが、これからの作業がとても捗りそうで良い投資だったなと満足しています。

皆さんも静寂(ノイズキャンセリング)に浸ってみてくださいね。

それではここまで見ていただきありがとうございました。

この記事は全てスマホで作られています。

【1番PVがあった記事は?】2020年のブログ運営について振り返る【運営報告・その他】

どうも,ユウです。

さて今年も、もうすぐ終わりますね。皆さんにとっては、あっという間の一年だったでしょうか?自分が大きく変わった一年になったでしょうか?どちらにせよ、2020年は新型コロナウイルスの影響により、変化を感じた方が多数だと思います。

実際、僕もこの一年はかなりの変化があった年でして、今までの中で1番充実した年とも言えるような年でした。ということで、今回はこの2020年で僕の1番の変化と言える「ブログ」に関して振り返ってみようと思います。

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ブログを始めました!2020年で1番PVがあった記事は?

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今年は昔から始めたかった「ブログ」を始めました。ずっと人気ゲームハードのソフト紹介などの魅力的な動画作る動画クリエイターさんや

しっかりとした文章で商品を紹介するブロガーさんの「誰かにGIVE出来る発信」に憧れていて、自分もついに情報発信の立場になったわけですよ。

そして、地道に約1年継続した結果、「スイッチ 神ゲー」や「イヤホン 有線 無線」というような人気キーワードで1位を獲れるようになりました。収益は、月収では5桁にはいけませんでしたが、年収では6桁を超えそうなほど稼げるように。(嬉しい)

ぶっちゃけのところ、はてなブログドメインパワーのおかげであることは間違いないのですが、ちゃんと自分で収益を挙げたり上位表示にたどり着けたのは、本当に嬉しかったですね…。

PVに関しても、月/1万PVは達成しましたし、毎日300PVぐらいは安定して来てもらえるようになりました(ちなみに(最高日/PVは600PVです)

ホント、見てくれる方には感謝しかありません…。

さてさて、では続いては皆さんが最も気になるであろう、ユウブログ(当ブログ)の2020年でPVを稼いでくれたTOP3の記事達を紹介します。

第1位|【2020年】スイッチ史に残るオススメの神ゲーソフト6選

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Twitterから来てくださった方なら、もう分かるかと思いますが、2020年においてユウブログで1番PVがあった記事は「【2020年】スイッチ史に残るオススメの神ゲーソフト6選」です。

この記事は検索キーワード「スイッチ 神ゲー」などの人気キーワードで1位を獲ってくれたり、アフェリエイトで稼いでくれたりして、ユウブログにおいては非常に心強い記事となっています。もちろん今でもユウブログを支えてくれている記事ですよ。

また、ブログというものを知らない時から「ゲーム紹介とかしてみたい!」なんて思ったりしていたので、上位を獲れた時は本当に嬉しかったですね。

yuushumi.hatenablog.com

第2位|【レムの「あの状況」について考察】原作リゼロ6章の最終回にてレムが復活!しかし…

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第2位はこちら。僕が大好きなゼロから始める異世界生活というアニメに出てくるレムというキャラについて考察した記事です。

実のところ、そこまで検索流入には期待していなかったのですが、結果としては2020年の中で2番目にアクセスが多い記事になりました。

リライトもしなきゃなと思いつつ、VODの収益記事に上手く誘導できているので、リライトするかは検討中です(`・ω・´)ゞ

yuushumi.hatenablog.com

第3位|【徹底比較】結局、ワイヤレスイヤホンと有線イヤホンはどっちがいいの?

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第3位はこちら。「【徹底比較】結局、ワイヤレスイヤホンと有線イヤホンはどっちがいいの?」です。

自分自身もまさか「イヤホン 有線 無線 比較」などのイヤホン系の人気キーワードで上位を獲れるとは思ってなかったのですが

そんな人気キーワードで上位を獲ったことにより、今ではユウブログの2番目のPVの稼ぎ頭になっています。

自分なりに徹底的に有線イヤホンと無線イヤホンを比較しましたので、興味がある方は是非。

yuushumi.hatenablog.com

2021年のブログ目標

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来年のブログ目標も作りました。ざっくりこんな感じです。

  • 月PV20000達成
  • ブログ系のお仕事をもっと貰えるように運営

月PVに関しては、なんと今月(12月)の最高PVが約10000PVまでいったので、元の目標である8000PVではなく頑張ればいける20000PVに設定しました。(アクセスが安定して集まるiOSの記事が増えるかもです」

アフェリエイトに関しては現在稼いでいるのが月2000円〜月6000円なので妥当でしょう。もっと大事なのはTwitterやお問い合わせを通しての「お仕事の依頼」を増やすことです。まぁこれに関しては、信頼がないと無理なので積み上げることに尽くすしか無いですが笑

とりあえず月のPVを上げることが2021年の第一目標。頑張って目標達成します。

ブログ宣伝・ノウハウ公開用に運用しているTwitterに関しては…?

ちなみにTwitterは2021年も変わらない運用方法で運用しようと思っています。

まぁ何かと伸びるツイートのコツも掴みそうで掴みきれていない感じですし、Twitterに関してはのんびりと運用方法や伸びる方法を探りながらやっていきましょうかね。

終わりに

今回は自分のブログ関係のことについて振り返っていきました。

来年はどうなるんでしょうか。今は中学生ブロガーですが、「高校生」ブロガーとして活動を継続していてほしいところです。

それではここまで見ていただきありがとうございました。

この記事は全てスマホで作られています。